フライフィッシングでとにかく一匹釣ってみよう!!
餌つりはした事あるが、毛ばりでは釣れる気がしない方、どうぞサイトを見て行って下さい!!
フライフィッシングとは
毛ばりで魚を釣ること!
日本の毛ばり釣りのテンカラ釣りとは違って、
リールの付いたロットと特殊なラインで毛ばりを飛ばし、近くから遠くまでキャスティング出来る!

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フライフィッシング入門


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フライフィッシャーの心得
自然の中のスポーツフィッシングです。
スポーツマン精神は忘れずにフィライフィッシングを楽しんで下さい!
はじめはマナーですね!
自然が相手なので来た時よりも美しくを実行しましょう!
少年自然の家で小学生の時に教わりましたね。
あとは自分の能力以外の行為はしないこと。
水の中でフライを振る時も
湖であり渓流であり危険が伴います。
山奥のイワナ狙いだとすると雨が降っていれば土石流とかあると思います!
クマさんにあったりと上級者になるとクマよけは必ず持っています!
初心者は気を付けましょうね!
自分も家族で渓流に行った時に
野生の匂いがかなりしていたので奥に入らなかったのですが
次の日の新聞を見ると近くのキャンプ場でクマさんが出没したと載っていました!
クマさんの風上にいればクマさんが警戒して近寄りませんが
野生くさいと言うことはクマさんが風上にいてクマさんは私たちの存在を知らなかったと推理します。
一番危険なクマさんとバッタリ遭遇するケースでしたが
わたしも野生の感が働き奥へは入りませんでした!
もし渓流深く入ればフライフィッシャーが熊に襲われ死亡なんて事になりかねませんでした!
あとは夏の日は夕立が怖いですね!
危険を感じたら下界へ降りましょう!
野反湖の夕立は経験した人でないと怖さはわからないと思います!
1500m級の湖で夕立雲はすぐ上にあるんですよ!
貴金属類はすぐに外さないと感電死です!
車の中でも怖さは同じでしたので私は山を降りました!
すぐ上から雷が大きい音立てて落雷しているんです!
フライ振っていたら最悪な状況になりますね!

フライフィッシングでの心得は
自然を大事にすること
自分の危険は自分で守る
事故を起こして人に迷惑かけない事ですね!

たばこの吸い殻なんかも湖に捨てないで下さいね!
















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